| 4/29に行われた織田記念での跳躍(5m50)です。 文:こばやん BBSで突っ込み部分&ポール保持の話題が上がったから軽くふれてみます。 いろんな跳躍スタイルがあるけど、俺はこれでやってるよ。ここでの説明も俺的な考え方。まずは好きな跳躍選手を真似てみるのもいいかもね。 |
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2歩手前(右足)から踏切(左足)に移行する所です。この時点で両手がこの高さくらいに出ていないと踏切では手が遅れるでしょう。それと右手の位置が顔の前くらいにあるといいかな。あとは、上体があまり後傾、前傾しないこと。 |
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↑でふれた「右手は顔の前」が出来ているとボックスにポールを置きに行かずに攻めの入りが出来ます。(体も前によく進んでいくしね)体はここでも後傾、前傾しない事。したら体が振られちゃうよ。踏み切りはなるべく体の軸の下で捕らえよう。 |
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上の2つの動作が全てここに出てきます。体のライン(上体)はあんまり変わってないでしょ。 |
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突っ込みが大きく出来ていないとスイングも大きく出来ません。 |
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おまけ これ50なんやけど、最大重心高は60いってる? |
| 跳躍のお手本みたいに書いたけど、欠点もたくさんあります。 探してみて。そしてみんなの跳躍に生かしてください。 |
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